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中央線を渡り歩く行商の本屋さん

国立駅

古本泡山

天然酵母のパンやお菓子、雑貨などが並ぶ国立の「ニチニチ日曜市」。その列に、思わず手を伸ばしたくなる絵本やアート本を発見! 本棚の主は、『古本泡山』のスギタモエルさん(右から2人目)。好きで収集していた古本が部屋にあふれて困っていた時、「ここで売ってみようと、行商の古本屋になりました」。毎月出店するうちに行商範囲が広がり、目下、沿線のイベントや『お酒と肴 くうふく』(国分寺)でも販売。中央線の本の目利きに、あなたもどこかで会えるかも!?

DATA

「ニチニチ日曜市」は、毎月第3日曜日、11時〜15時30分くらい。JR中央線国立駅南口から徒歩約3分。国立市東1-6-1(居酒屋ニチニチ内)。今後の予定は12月15日・2020年1月19日。
行商情報はTwitterにて→@furuhonawayama

※ウェブマガジンで紹介した書籍は絶版・廃刊などにより、お取り扱いがない場合がございます。

上記の情報は2019年11月現在のものです。※料金・営業時間・休園(館)日、イベント内容・期間などは変更になる場合がありますので、事前にご確認ください。

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