あるあるで鉄道のお仕事をご紹介

中野駅
【中野駅】あるあるで伝えたい!鉄道のお仕事ポスター展
中野駅では2022年3月19日(土)から5月31日(火)まで、「あるあるで伝えたい!鉄道のお仕事ポスター展」を開催します。
このポスター展は、中野駅の駅社員と中央・総武線各駅停車を担当する中野車掌区の乗務員が、「日頃からご利用いただいているお客さまにありがとうの気持ちを伝えたい」、「これからも中央線・総武線により親しみを持ってご利用いただきたい」という気持ちで企画したものです。
第二弾となる今回は、社員から募集したあるあるを通して、社員の日常をお客さまにお届けする内容となっています。社員ならではのあるあると鉄道の写真をどうぞご覧ください!
【同時開催】
「中央線が好きだ。」公式Twitterでは2022年3月18日(金)~31日(木)の平日は毎日#鉄道員あるあるを呟きます。ポスターでご紹介しきれなかったあるあるもツイートします!
中央線が好きだ公式Twitterはこちら▶https://twitter.com/chuosuki

「時間を24時制で言いがち。」

「プライベートでも復唱しないと落ち着かない!」

「高円寺駅から見える富士山を見がち。」

「綺麗な朝焼け夕焼けを見ては得した気分になる。」

「並走する列車の車掌とうっかり目が合って恥ずかしくなる。」

「快速と各駅停車が同じホームに到着すると、ベルを押すタイミングを探りあう。」

「手を振ってくれる子ども達に癒されがち。」

「四季の変化を顔に浴びる風の冷たさで体感する。」

「プライベート(私服)でホームを歩いている時も、駅員や乗務員に挨拶しちゃう。」

「私服の知らない人に会釈されると、『社員かな』と察する。」

「同じような働き方をしてお世話になることが多い警察と消防に親近感が湧く。」

「家を出るときにガスや電気などの確認を無意識のうちに指差確認している。」

「時計を何度も確認しがち。」

「0(ゼロ)をコロと言いがち。」

「休みの日でも改札機のエラー音に反応しがち。」

社員が撮影した鉄道写真もお楽しみください
DATA
開催期間:2022年3月19日(土)~5月31日(火)
場所:中野駅新宿寄り連絡通路
※上記の情報は2022年3月現在のものです。※イベント内容・期間などは変更になる場合があります。
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