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八王子駅

七福神ならぬ、八福神!? 八王子七福神めぐりで、一年の始まりを縁起よくスタート!

七体の神様を参拝すると、七つの災難が除かれ、七つの幸福が授かるといわれている七福神めぐり。なかでも、毎年年明けに行われる「八王子七福神めぐり」は、八王子の「八」にちなみ、「末広がり」の意味もこめて八体の神様を参拝する。スタンプラリー感覚でこの時期限定の御朱印を集めながら、神様の御利益をたんまり授かりに行こうではないか! 

この記事の目次

目的地までのアクセスと歩き方

JR中央線新宿駅から約1時間でJR八王子駅へ。各寺院を巡る順番は自由だが、今回は駅から近い「本立寺」からスタートし、「金剛院」、「傳法院」を巡って和菓子店「伊勢屋本店」で休憩。その後、「善龍寺」、「了法寺」、「信松院」、「宗格院」と西へ歩き、最後に「吉祥院」を参拝してJR西八王子駅でゴール。時間にして4時間程度。「吉祥院」が高台にある以外はほぼ平坦だが距離はあるので、履き慣れた靴で歩くのがベター。

八王子七福神めぐりとは?

八王子の八つの寺院が宗派を越えて合同開催するイベントで、2021年は40周年。期間は1月1日から1月10日(受付は9~17時)で、この時期限定販売の御朱印色紙300円に、各寺院の御朱印スタンプ(各尊200円、持参の御朱印帳には各尊300円)を押してもらいながら巡る。色紙は全寺院で販売されているので、最初に立ち寄った場所で購入しよう。
八王子七福神めぐりHP:https://hachihukujin.net/


1.

本立寺(ほんりゅうじ)[八王子駅/寺院]

睨みきかせる戦の神の迫力に圧倒される

市内の別の場所にあった毘沙門堂に安置されていた開運勝利の神「毘沙門天」が2006年に寄贈され、七福神めぐりのひとつに加わった寺院。右手に矛や刀というのが一般的だが、この毘沙門天は長刀(なぎなた)を持っていることが特徴。倒した邪鬼の上に立つ姿は、まさに戦神。
期間中、毘沙門天は本堂の入り口に祀られている。お参りが終わったら、寺務所で御朱印色紙を購入し、ひとつ目の御朱印をゲット!

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2.

金剛院[八王子駅/寺院]

お堂に住まう、小さな福の神に胸キュン

内に入るとすぐ左手に見える観音堂に、招福と立身出世、長命を司る「福禄寿」が鎮座している。
金剛院には、もともと室町時代の水墨画家・禅僧の雪舟が描いた掛軸で祀られていたが戦火で焼失。現在は可愛らしい木像が佇んでいる。柔和な笑顔を見ていると、こちらまでにんまりと和む。

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3.

傳法院(でんぽういん)[八王子駅/寺院]

八王子の人々に愛されている恵比寿天を参拝

商売繁盛を司る「恵比寿天」は、七福神のなかで唯一の日本出身の神様だ。戦時中に寺院が全焼し、その後再建。現在の恵比寿堂は1950年(昭和25)に建てられ、その際には街を上げて記念式典が開かれた。
この寺院では、可愛らしいお守りも見逃せない。なんと、描かれているキャラクターは副住職の立花妙彩さんがデザイン! ほっこり可愛らしい絵柄に、思わず手が伸びそう。また、成田山の分院であるため、護摩祈願も行っている。

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4.

伊勢屋本店[八王子駅/和菓子屋]

老舗和菓子店の甘味で元気をチャージ

小休止にはうってつけ。「地元の人たちの”峠の茶屋”を目指していて」とは、店長の古田守孝さん。1940年代に創業したとされる老舗和菓子店では、持ち帰りもイートインもできる。団子90円~、お饅頭120円~、もなか130円~といった多彩な和菓子が看板商品だが、おいなりさん100円、巻き寿司120円~、助六弁当470円なども人気の品だ。
店内限定のおしるこ600円は、石臼でついた餅の芳香と小豆の甘さに、にっこりえびす顔。また、人気No.1のみたらし団子90円も外せない。大粒の団子はもっちもち。タレは醤油の風味が強くあらわれ、癖になる。サービスの粉茶も嬉しい。

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5.

善龍寺[西八王子駅/寺院]

アグレッシブな走大黒天に会いに行こう

七福神めぐりを再開し、次に出逢うは「走大黒天」。右足を一歩前に出した姿は、今にも駆け出しそう。精巧な寄木造りは圧巻だ。実に江戸時代から祀られ、当時から変わらぬ笑顔は慈愛に満ちている。
「自分から福を授けに来てくれる前向きな神様なんですよ」とは、住職の澁澤光紀さん。最近では、走っている姿にあやかってランナーの参拝も多いのだとか。
ここで4つめの御朱印をゲット。折り返し地点に到達だ!

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6.

了法寺[西八王子駅/寺院]

多くの御利益ある弁天様が、萌えキャラに!?

境内入り口にはアニメ風の看板が。寺が広く知られるよう設置したもので、親しみを込めて「萌え寺」と呼ばれるようになったとか。
七福神めぐりでは本堂の「新護(しんご)弁財天」を目指そう。右手に宝剣、左手に宝珠を持っていることが特徴。芸能や音楽、良縁成就、学業成就に厄除けの功徳。とても多才な神様なのだ。

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7.

信松院(しんしょういん)[西八王子駅/寺院]

布袋様のお腹をさすったら、カフェで腹ごしらえを

八王子七福神の中で最大の「布袋尊」と対面。「どうぞ、お触れになってください」とは、住職の西村和裕さん。ぽっこり膨らんだお腹をさすると、布袋様のようにおおらかな心になれそう。
境内には「カフェ 金照庵(きんしょうあん)」もあり。七福神めぐりの時期は特別メニューの布袋カレー1200円とおしるこ900円でひと心地。自分のお腹もさすりたい。

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6.

宗格院(そうかくいん)[西八王子駅/寺院]

小洒落たお堂に佇む寿老尊

境内に入ってすぐ左手に見えるのは寶珠閣(ほうじゅかく)といわれる八角地蔵堂。「この形は、ちょっと珍しいんですよ」と、住職の浦野信幸さんは胸を張る。
八角地蔵堂に鎮座する寿老尊は、同じ長寿の神様である福禄寿とペアで祀られることが多い。この寺院の寿老尊は、福禄寿が祀られている「金剛院」に奉安されていたものを1991年に譲り受けた。

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9.

吉祥院[西八王子駅/寺院]

高尾山を望む高台の寺院で、吉祥天に合掌

七福神めぐりの大トリは、一切の災いを転じて吉祥に変える幸福と美の女神「吉祥天(きっしょうてん)」だ。吉祥天が入る七福神は、代わりにほかの神様が抜けることが多く、八体すべて揃うのは、八王子ならでは!
実は、高尾山の遥拝所という一面もあり、烏天狗も祀られている。鳥居を覗いた先に望む高尾山へ夕日が沈んでいく光景は、神々しくもある。宝船に乗った福の神と天狗が酒盛りをしている絵が描かれた石碑もあり、見どころが多い。
最後の御朱印も押し、色紙が完成。これだけの加護があれば、今年も幸せに暮らせそう!

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八王子の中心街をぐるり探訪。七福神めぐりで街の風情を知る

それぞれ趣の異なる七福神像や寺院の風情、御朱印集めも楽しいが、純粋に街歩きとしても楽しめる。ちなみに御朱印色紙は7年分集めると金色の色紙をプレゼントしてもらえる。毎回ルートを変えて挑戦すれば、新しい発見があって面白いかも?

取材・文=高橋健太(teamまめ) 撮影=加藤熊三

上記の情報は2021年11月現在のものです。
※料金・営業時間・休園(館)日、イベント内容・期間などは変更になる場合がありますので、事前にご確認ください。
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、営業休止や営業時間・形態の変更、イベントの延期・中止など、掲載内容と異なる場合があります。

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  • 【#中央線が好きだ。】

\老舗和菓子店の甘味で元気をチャージ/

今日の写真は #八王子 の「伊勢屋本店」さん

創業80年を超える老舗和菓子店は、持ち帰りだけでなく、イートインもできる。
だんご90円~、お饅頭120円~、もなか130円~といった多彩な和菓子が看板商品だが、おいなりさん100円、巻き寿司120円~、助六弁当470円なども並ぶ。
特に人気No.1のみたらし団子90円は、大粒の団子がもっちもち。
タレは醤油の風味が強くあらわれ、後引く味わいだ。

JR八王子駅北口から徒歩約10分。
9時~15時(店内飲食は平日10時~14時・土日10時~15時)、水休。
八王子市八日町10-3
☎042-622-2904

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#中央線 #東京都 #おいしい #スイーツ #和菓子 #プチ旅 #団子
  • 【#中央線が好きだ。「そろそろ、ソロ飯」】

\エビマヨも濃厚ながら軽い食べ口! 立川の中華食堂で、体に優しい中華を堪能しよう/

今日の写真は #立川 の「ゆるり 中華食堂 癒食同源」さん

「油少なめで胃もたれしない、優しい味わいの料理を作っています」と、店主の安藤重雄さん。
品書きには、60種類以上がズラリと並ぶので、ひとりなら小皿料理で自分好みの組み合わせを楽しみたい。
人気の品はカニクリーム春巻1本200円やエビマヨ3本380円~で、中華の定番ドリンク・ドラゴンハイボール480円との相性バッチリ。
はすの葉蒸しご飯480円、薬膳滋養スープ100円もシメには外せない。
たっぷり食べて、活力をチャージしよう。

JR中央線立川駅南口から徒歩約14分。
11時~14時30分・17時30分~22時、火夜・水休。
立川市羽衣町1-21-4メゾン第四立川ビル1F
☎042-548-9223

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#中央線 #東京  #おいしい #お酒 #中華 #中華料理 #ソロ飯 #食堂
  • 【#中央線が好きだ 「プチ旅コンシェルジュ」】

\奥多摩駅から歩く、静寂と戯れる真冬の森散策/

「沿線まるごとホテル」とは、駅舎を「ホテルのフロント」として、沿線集落の古民家(空き家)を改修して「ホテルの客室」に、さらには地域住民を「ホテルキャスト」として、沿線地域を1つのホテルに見立てて接客・運営すること。新スタイルの滞在型観光を作り上げる、新たな取り組みだ。

2022年2月4日(金)~2月22日(火)に設定される「奥多摩発 五感をひらく、源流への道」プランでは、森のガイドウォークや古民家ホテルでの多摩ガストロノミーディナーなどを通して、普段の生活では感じられない発見や心地よさを体験することができる。
プラン詳細、予約は公式HP(https://marugotohotel-omeline.com/)から。

また、1月21日に更新する「プチ旅コンシェルジュ」では、氷川渓谷や登計トレイル、登計集落での散策など、この「奥多摩発 五感をひらく、源流への道」プランの一部を楽しむことができる。
ぜひ、奥多摩を五感で楽しんでみよう!

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#中央線 #奥多摩 #古民家
  • 【#中央線が好きだ。「そろそろ、ソロ飯」】

\プチ贅沢な時間を過ごすなら、ワインとの相性抜群な高円寺のビストロ料理で/

今日の写真は #杉並区  の「フランス食堂 ビストロ ラポムドパン」さん(@bistrot_lapommedepin )

高円寺駅南の路地に潜む小さな店。
フランス産のナチュールワインを中心に揃え、ワインが進む料理が目白押しだ。
前菜の盛り合わせ2人前2200円は、ハーフ1210円も用意する。
人気はその名も「フォワグラがとろーり溶け出す黒毛和牛ハンバーグ トリュフ赤ワインソース」2640円だ。練り方、焼き方に工夫を重ねた逸品で、肉とフォアグラのコク、旨味をまとった贅沢味。
締めのスイーツまでワインと相性抜群なのも心憎い。

JR中央線高円寺駅南口から徒歩約2分。
11時30分~14時LO(火昼休)・17時~21時LO、月・第1・3火休(不定期にお休みの場合あり、instagramおよびFacebookにて配信)。
杉並区高円寺南4-26-5 YSビル1F
☎03-5929-7756(予約が確実)
https://bistrot-lapomme-depin.owst.jp
https://www.facebook.com/koenji.bistrot.lapommedepin/

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#中央線 #東京 #高円寺 #おいしい #ワイン #ソロ飯 #ビストロ
  • 【#中央線が好きだ。「中央線手みやげノート」】

\一丁焼きで焼かれた渾身の一匹/

今日の写真は #武蔵野 の「鯛焼きのよしかわ」さん

移動販売車に改造された、1976年式の青い初代ハイエースが目印。店主の吉川好英さんは、「一匹一匹、丹精込めて」と、一丁焼きで丁寧に焼く。餡がぎっしり詰まった鯛焼き180円を割ってみると、北海道産とよみ大納言を炊いた粒餡の、明るい小豆色が鮮やか。かじりつけば、薄皮のサクサク食感が心地よく、北海道産小麦粉のふくよかな香りがふわり。追って、ゴロゴロと大粒な小豆の餡のこっくり深い甘みが口中を埋め尽くす。

※現在営業をお休みされています。詳しくはWEBサイト、Twitterにてご確認ください。

JR中央線吉祥寺駅東口から徒歩約7分。
11時30分~19時、土のみ吉祥寺にて営業。
武蔵野市吉祥寺本町1-36-9勝又木材ひろば内
(木・土以外は西東京市東伏見3-1-25 東伏見アイスアリーナ前で営業)。
☎090-8560-5049
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#中央線 #東京 #武蔵野市 #たいやき #おいしい #スイーツ
  • 【#中央線が好きだ。「プチ旅コンシェルジュ」】

\勝沼産を盛り込んだランチを地元ワインで味わう幸せ/

今日の写真は #甲州 の「勝沼食堂 Papasolotte」さん( @papasolotte )

小ぢんまりとしたイタリアンのオーナー・長谷部賢さんは、2013年のワインアドバイザー全国選手権大会で優勝した猛者。
木造りのほっこり和む風情で、眼下にブドウ畑が広がり思わずため息が漏れる。
ここでは、パスタランチ1980円を。
マネージャーの坂口健さんは料理人兼ソムリエで、モモの摘果など、オードブルの盛り合わせから地の食材がふんだんに使われている。
パスタにも香り高い地元産マイタケや、勝沼産トマトを用い、口中で香りがふくらんでいく。
地元産をはじめとしたワインも種類豊富。つい、杯を重ねてしまいそう。

JR中央線勝沼ぶどう郷駅から徒歩約3分。
11時〜14時LO・17時30分〜21時LO、火曜休。
山梨県甲州市勝沼町菱山3577-6
☎0553-39-8763(予約が確実)
https://www.facebook.com/papasolotte/
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#中央線 #山梨県 #甲州市 #おいしい  #お酒 #ワイン #イタリアン
  • 寒い日がまだまだ続きます。
皆様あったかくしてね💪
(KF)
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\道端に現れる明治期のブドウ酒貯蔵庫/

今日の写真は #甲州 の「龍憲セラー」さん

ブドウ畑を縫うように歩けば、道端に不思議な空間が口を開けている。
柵から中を覗けば、ワイン樽がごろり。
ここは、1900年(明治33)頃建造の半地下式ワイン貯蔵庫。
日本初の民間ワイン会社『大日本葡萄会社』からフランスに派遣された二人の技術者が、帰国後にアーチ式煉瓦造りのヨーロッパスタイルで造ったという。
ワイン関連史跡が街中にあることにも驚かされる。

JR中央線勝沼ぶどう郷駅から徒歩約40分、もしくは甲州市民バス「阿部医院前」「図書館・文化館」下車約3分。
山梨県甲州市勝沼町下岩崎
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#中央線 #山梨県 #甲州市 #ワイン #歴史
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\インパクト大の斬新なスタイル/

今日の写真は #杉並 の「たいやき ともえ庵」さん( @tomoean2011 )

「たいやき ともえ庵」は一丁焼のたい焼きも美味しいが、変わり種として人気なのがたいやきの開き400円だ。
「焼きたての皮のパリっとした食感を、時間が経っても残したい」と、店主が約7年間の構想を経て開発した。
半分に開いたたいやきを、薄く生地をひいた鉄板にのせ、プレス。
焦げ付かないギリギリのところで焼き台の上に設置した棚に移し、2時間ほど水分を飛ばして、完成だ。
ひと口大に割って口に運べば、皮が香ばしく、煎餅のごとくパリッパリ。
餡は甘さが際立ち乙な味。

JR中央線阿佐ケ谷駅南口から徒歩約4分。
11時~20時、月休。
杉並区阿佐谷南1-35-20
☎03-6383-2144
http://www.tomoean.net/
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#中央線 #東京 #阿佐ヶ谷市  #たいやき #おいしい #スイーツ #手みやげ

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